脚本家紹介

詩人、筆文字作家 まはる

作詞をはじめ、自作の詩を筆文字で和紙や木などに描く筆文字詩作品を制作、販売。
2004年に初の作品展「詩を詩う」を開催。現在はヒーリングカウンセラーとして個人セッションも行っている。
KⅡーHINTSファミリー・ウィンドアンサンブルの音楽劇の脚本執筆・演出に携わり、オリジナル作品として再編成した上演も含めると、全14作となる。

「三年目の夏祭り」(2007 / 初演 1991)
「さくら」(2008)
「雪、紫陽花に積もる~シアワセワ葉ッパノウラガワニ~」(2009)
「たいせつなおはなし」(2010)
「ひびき」(2011)
「宇宙へ・・・僕と君とたんぽぽと・・・」(2012)
「こころのふるさと」(2013)
「ワンダフルワールド」(2014)
「君が笑う。そう、信じてる。」(2015)
「~On the earth~君と出逢えて」(2016)
「君の瞳にうつるもの」(2017)
「ハルよ、来い。」(2018)
「Re: 宇宙へ・・・僕と君とたんぽぽと・・・」(2019)
「わたしはひかりをとどけたい。」(2022)

【作品展】
「木ままな展覧会」
「玉ちゃんとまあちゃんのお花詩展」
「すずなり」原画展 
「詩を詩う」

【合唱曲】(作詞)
「たんぽぽの詩」
「僕のスタートライン」
「ある象の物語 -キリマンジャロに響く、生命の鼓動-」
「砂漠の奇跡」(以上、八木澤教司作曲)
「きみの空、きみの虹」(松井孝夫作曲)
「僕にしかできないこと」(貫輪久美子作曲)

【歌曲】(作詞)
「すみれの花のように」(八木澤教司作曲)
「波〜あなたの涙が笑ってる〜」(岡田正昭作曲)

【著書】
「すずなり」(新風舎)


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